← Perfume待望の新曲、現在準備中!!「腕が鳴ります!」 | TOP | もし2006年のPerfumeに気付いていたら、日本の音楽界はこんなに、、

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[タグ未指定]
--:-- スポンサー広告 | (-)(-) | 


やっぱりPerfumeは最後の希望なのか。。。 

2010年01月29日 ()
その近年の日本の音楽を聞いてて、つくづく思うのは、

Perfume_957.jpg
新しくないなあ、、、ってこと。

Perfume_958.jpg
いい曲はあります。感動する曲。好きな曲もあります。

Perfume_951.jpg
でも、これは新しい!って思える曲がほとんど無い。

Perfume_952.jpg
そういった意味でも、やっぱりPerfumeは最後の希望なんだろうか。。。

(やっぱり考え過ぎか、、)

Perfume_950.jpg
※キャプチャーは、「Perfume 直角二等辺三角形TOUR @横浜アリーナ」より『コンピューターシティ』2回目。




スポンサーサイト
[タグ未指定]
22:01 Perfume | (0) | (6)  | 


COMMENT

  G3
私は新しいことをやっている人たちは他にもいろいろいると思っているのですが、問題はそういったことをやっても商業ベースに乗れている人が少ないことではないかと。
Capsuleだって、正直なところ昔はそんなに売れていたわけではないし。

売れ線といわれる曲が過去の成功パターンに縛られて、みんな同じような感じになってしまうのは、ビジネス的に考えれば仕方がないことかもしれません。
でも、それではつまらんですよね。

時流の半歩先、一歩先を行っているまだマイナーな人たちを見つけ出し、その人たちを商業ベースに乗せるようなシステムが欲しいですね。
  オサーン
私個人的にはJ-POPを平均的に見ると「サウンドがぬるい」って思ってしまう。
私の楽曲に対する優先度は サウンド(音色の選択)> アレンジ > メロディ > 歌詞 なもんで。
小室サウンドファンだったんだけど、それさえも徐々になんか違う、って思って。音楽から離れたんだよね。
で、「GAME」のサウンドに出会ってまた音楽に目覚めた、って感じ。
サカナクション  mmx
オレンジ・レンジや Greeeen のような わかり易さ全開の狙いをかんじますが。
Perfume の次は、もはや無いと考える  ほか
〇確かに……
 工藤静香ファン以降、約20年ぶりに、
 アイドルというものへのファンとなったのだから、
 年齢、世代、自分自身の置かれている境遇からして、
 Perfumeの次は、もはや無いと考える

 ましてや、その熱の入れように至っては、
 当時の工藤静香ファンを遥かに上回る

 どっかのタイトル・標題にもあったが、
 もはや思考回路は、既に
 “ No Perfume, no life. ”
 となりつつある

 いや、もうなってしまっている……
  ペーパー
確かにかつてのPerfumeのように素晴らしい楽曲を歌っていても世間に認められないミュージシャンもいるでしょう。
でも、当時の世間の音楽に対するニーズと、現在の音楽に対するニーズには違いがあります。
だから今は認められない新しいサウンドも、時代がくれば認められると思います。
問題はその新しい才能を持つミュージシャンが、Perfumeのようにその時までがんばり続けられるかどうかではないでしょうか?
理屈っぽくなりましたが、つまりは早く新しい才能が認められるためには、聞き手である私たちも世間やメディアに流されるままに音楽に触れるのではなくて、自分たちで新しい才能を探すべきだと思うわけですよ(゜∇゜)
お前は何様だと思われても仕方ないですが(-o-;)
新しいということよりも  -
Perfumeは音楽の質が高いので、飽きずに何度でも楽しめます。
これからも凄いのを出し続けて、眠ってる才能たちにも希望を与えて欲しいです。
コメントを閉じる▲

 ← Perfume待望の新曲、現在準備中!!「腕が鳴ります!」 | TOP | もし2006年のPerfumeに気付いていたら、日本の音楽界はこんなに、、

COMMENT

私は新しいことをやっている人たちは他にもいろいろいると思っているのですが、問題はそういったことをやっても商業ベースに乗れている人が少ないことではないかと。
Capsuleだって、正直なところ昔はそんなに売れていたわけではないし。

売れ線といわれる曲が過去の成功パターンに縛られて、みんな同じような感じになってしまうのは、ビジネス的に考えれば仕方がないことかもしれません。
でも、それではつまらんですよね。

時流の半歩先、一歩先を行っているまだマイナーな人たちを見つけ出し、その人たちを商業ベースに乗せるようなシステムが欲しいですね。
23:15 G3 #-
私個人的にはJ-POPを平均的に見ると「サウンドがぬるい」って思ってしまう。
私の楽曲に対する優先度は サウンド(音色の選択)> アレンジ > メロディ > 歌詞 なもんで。
小室サウンドファンだったんだけど、それさえも徐々になんか違う、って思って。音楽から離れたんだよね。
で、「GAME」のサウンドに出会ってまた音楽に目覚めた、って感じ。
23:40 オサーン #-
オレンジ・レンジや Greeeen のような わかり易さ全開の狙いをかんじますが。
09:20 mmx #Se04lUrc
〇確かに……
 工藤静香ファン以降、約20年ぶりに、
 アイドルというものへのファンとなったのだから、
 年齢、世代、自分自身の置かれている境遇からして、
 Perfumeの次は、もはや無いと考える

 ましてや、その熱の入れように至っては、
 当時の工藤静香ファンを遥かに上回る

 どっかのタイトル・標題にもあったが、
 もはや思考回路は、既に
 “ No Perfume, no life. ”
 となりつつある

 いや、もうなってしまっている……
13:45 ほか #-
確かにかつてのPerfumeのように素晴らしい楽曲を歌っていても世間に認められないミュージシャンもいるでしょう。
でも、当時の世間の音楽に対するニーズと、現在の音楽に対するニーズには違いがあります。
だから今は認められない新しいサウンドも、時代がくれば認められると思います。
問題はその新しい才能を持つミュージシャンが、Perfumeのようにその時までがんばり続けられるかどうかではないでしょうか?
理屈っぽくなりましたが、つまりは早く新しい才能が認められるためには、聞き手である私たちも世間やメディアに流されるままに音楽に触れるのではなくて、自分たちで新しい才能を探すべきだと思うわけですよ(゜∇゜)
お前は何様だと思われても仕方ないですが(-o-;)
14:57 ペーパー #-
Perfumeは音楽の質が高いので、飽きずに何度でも楽しめます。
これからも凄いのを出し続けて、眠ってる才能たちにも希望を与えて欲しいです。
04:19 #-

COMMENT POST















管理者にだけ表示

Trackback

 ← Perfume待望の新曲、現在準備中!!「腕が鳴ります!」 | TOP | もし2006年のPerfumeに気付いていたら、日本の音楽界はこんなに、、
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。